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【掲載情報】サイクリングに関する記事が掲載されました。(日本経済新聞)

5月2日の日本経済新聞にサイクリングの取り組みを掲載して頂きました。

4月1日付で、三次駅~江津駅を結んでいた三江線が全線廃止となりました。

現在、エブリプランを中心にJR三江線の廃線跡を活用し、サイクリングを核とした沿線・跡地活性化計画が動き始めています。

鉄道の駅舎を活用したサイクリングロードの開発などを検討し、18年度はモデルルート開発や沿線の観光事業者とのネットワーク構築など、事業化に向けた取り組みを本格化させていきます。

 

日本経済新聞 サイクリングコースに磨き 5.2.jpg

【ERISA】メディカル・ケア・サービス・島根大学との共同研究に関する記事が掲載されました。(山陰中央新報)

4月7日の山陰中央新報にメディカル・ケア・サービス・島根大学との共同研究の取り組みを掲載して頂きました。

この事業では、開発中の人口知能(AI)を用いた認知症の早期発見プログラムを使い実証実験を重ね、2019年秋ごろの実用化を目指しています。 

実証実験は、6月から1年間、島根大医学部などで実施する予定です。

 

 

山陰中央新報 認知症予防で共同研究 4.7.jpg

エブリプランの三江線サイクリングの取り組みを掲載して頂きました.

3月27日の山陰中央新報にエブリプランの三江線サイクリングの取り組みを掲載して頂きました。

この事業ではエブリプランが中心となり、市場分析や事業の方向性を検討してきました。

その結果、「東京ー広島ー三江線沿線ー世界遺産・石見銀山遺跡ー出雲方面」へ続く広域ルートを前提に、都会と地方の触れ合いが楽しめるツーリズムのコンセプトを3月までに定めました。

18年度は事業化に向けて、より具体的な協議を進めていきます。

 

山陰中央新報 廃止後見据えた動き活発 3.27 (1).jpg

「地域未来牽引企業」の認定証が届きました!

この度、弊社は国家最高経済施策となる地域未来投資促進法に基づき、地域のバリューチェーンの要となり、経済好循環を創出する為の施策である地域未来牽引企業(未来挑戦部門)に認定され、認定証を頂きました。

今後も地域経済の成長・発展の力になれるよう、より一層努力していきます!

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【新聞記事】松江新大橋繊細さ演出

2018年3月14日発行の山陰中央新報に松江新大橋の有識者委員会についての記事が掲載されました。

弊社は、新大橋検討委員会や市民意見交換会の開催を通じて、専門家の意見や市民・利用者などの意見を引出し、また、橋梁の構造コンサルティング会社とデザイン事務所の調整役として、総括的なコーディネートを担っています。

委員会では、今夏の次回会合で、橋上空間を含めた最終的なデザインを決めます。

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