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季刊誌“共創の詩”の最新号が完成しました。

当社が発行している季刊誌の最新号『 共創の詩vol.11 』が完成しました。

REPORT1
アカデミアと切り開く未来開発戦略

REPORT2
江の川流域エリアにおけるインバウンド向けアドベンチャー・ツーリズム開発プロジェクト

EVERYMAN 今回は、設計計画部の小池主任について特集しています

Project Review
里山バイオマス利活用促進事業組織づくり支援業務や立地適正化計画策定業務、アドベンチャー・フェスティバル企画・運営業務について取り上げています

NEWS&TOPICS
総合計画策定支援に関する記事やERISAが脳MRI画像解析技術に関する国内特許取得、 小豆島でのIoT活用による自動運転補助技術の実現に向けた実証実験について取り上げています

下記のページにて、共創の詩をご覧いただけます。

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【掲載情報】『中国地方の輝く企業』に掲載されました。

地域経済研究推進協議会・一般社団法人中国経済連合会が発行する『中国地方の輝く企業 中国地方のオンリーワン・ナンバーワン企業』に当社について取り上げていただきました。この冊子の中には、オンリーワンの商品やサービスを有したり、国内・世界で有数のシェアを誇るなど、中国地方の輝く企業134社が紹介されています。当社は、『医療・産業分野での人工知能を用いたソリューション』がオンリーワン、ナンバーワンの商品・サービスとして取り上げて頂きました。

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島根県知事より立地計画の認定書を受け取りました

この度エブリプランは、ソフトビジネスパーク島根内において立地計画が認定され、こちらに関する記事を、2月8日の山陰中央新報に掲載して頂きました。

事業拡大により、増設した新棟についてや、ERISA設立等の記事も掲載されています。

“ 松江から世界へ ”をモットーに

一人一人の力を存分に発揮できるよう、これからも努力して参ります。

山陰中央新報 事業拡大で社屋増設 2.8.jpg

島根県と松江市との立地認定の調印を締結しました

エブリプランはこの度ソフトビジネスパーク島根内において立地計画が認定されました。
本日は島根県、松江市、エブリプランの三者における調印式が島根県溝口知事、松江市能海副市長にご臨席賜り執り行われました。
今後、新規事業としてMRIの脳画像をAI人工知能で解析して認知症を導き出す事業や、中小企業の海外展開支援事業を推進してゆきます。

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新社屋の外観・内観

 

【ERISA】日本メディカルAI学会にて、発表しました。

1/26(土)に第1回日本メディアAI学会学術集会のランチセミナーについて、人工知能を用いた医療画像解析技術の活用事例について発表を行いました。

今後、統計解析技術を核として、医療・介護・福祉の分野で、健康寿命の伸びといった社会的課題に地域から挑戦していきます。

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島根県の溝口善兵衛知事が来社されました。

平成30年12月27日、島根県の溝口善兵衛知事が来社されました。
オフィスの中をご覧いただいた後、弊社が取り組んでいる事業や全国から集まった人材について紹介しました。知事からは、今後の事業の推進について激励の言葉を頂き、社員共々貴重な時間を過ごす事が出来ました。


お忙しいところ、来社して頂きましてありがとうございました!

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【ERISA】日経DIGITALISTに掲載されました

日経BP総研とSansan株式会社が共同で制作するWebマガジン

『日経DIGITALIST(デジタリスト)』にてERISAの取組が取り上げられました。当社のスタッフのコメントもあります。

詳しくは、下記のページをご覧ください。

【掲載情報】ERISAについての記事が山陰経済ウイークリーに掲載されました。

2018年11月20日発行の週刊山陰経済ウイークリーに『軽度認知障害からアルツハイマー型認知症への進行 AI活用し予測するプログラムの事業化目指すエリサ』という記事が掲載されました。

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【ERISA】メディカル・ケア・サービス、島根大学、ERISAの記事が掲載されました。(日本経済新聞)

11月13日の日本経済新聞にメディカル・ケア・サービス、島根大学との軽度認知障害を早期発見に関する記事を掲載して頂きました。

この事業では、メディカル・ケア・サービス、島根大学と共同し、認知症を早期発見・予防・改善するプログラムの開発を行っています。

日本経済新聞 認知症予防、ビジネスに 11.13.jpg

【ERISA】デジタルガレージ社が実施する事業支援プログラムに採択されました

インターネット関連事業を行うデジタルガレージ株式会社が、この度公募した第1期シードアクセラレータプログラムであるOpen Network Lab BioHealthにおいて、株式会社ERISAの「アルツハイマー病への進行をMR画像から予測するプログラム」事業が採択5チームの1つに選ばれました。

大手製薬企業を含め22社がパートナー企業として参画し、メンタリング等の支援を通じて事業展開の加速を目指し、1月に開催されるデモデイでその成果を発表します。9月3日のキックオフイベントでは、パートナー企業や採択企業との顔合わせが行われました。

今後も事業会社との提携や自社技術開発を通して事業展開をより迅速に進めて行きます。

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地域未来牽引企業サミットin熊本

7月21日に熊本市で開催されました「地域未来牽引企業サミットIN熊本」に参加しました。

全国から300社の企業のトップや世耕経済産業大臣、全国の経済産業局長を始め経済産業省関連団体の役員の方々と有意義なひと時を過ごさせていただきました。

小さな企業でも地域を引っ張ると意識して行動することの重要性を改めて感じたところです。
 

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【掲載情報】サイクリングに関する記事が掲載されました。(日本経済新聞)

5月2日の日本経済新聞にサイクリングの取り組みを掲載して頂きました。

4月1日付で、三次駅~江津駅を結んでいた三江線が全線廃止となりました。

現在、エブリプランを中心にJR三江線の廃線跡を活用し、サイクリングを核とした沿線・跡地活性化計画が動き始めています。

鉄道の駅舎を活用したサイクリングロードの開発などを検討し、18年度はモデルルート開発や沿線の観光事業者とのネットワーク構築など、事業化に向けた取り組みを本格化させていきます。

 

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【ERISA】メディカル・ケア・サービス・島根大学との共同研究に関する記事が掲載されました。(山陰中央新報)

4月7日の山陰中央新報にメディカル・ケア・サービス・島根大学との共同研究の取り組みを掲載して頂きました。

この事業では、開発中の人口知能(AI)を用いた認知症の早期発見プログラムを使い実証実験を重ね、2019年秋ごろの実用化を目指しています。 

実証実験は、6月から1年間、島根大医学部などで実施する予定です。

 

 

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