弊社野津が5月30日に熊本大学のHIGOプログラムに招待を受け、当社の取り組みについて紹介しました。
熊本大学が取り組む地方からのグローカル人材の輩出というテーマによくマッチしたようで、学生さんたちからも活発な質問を頂きました。
HIGOプログラムのFacebookもご覧ください。
弊社野津が5月30日に熊本大学のHIGOプログラムに招待を受け、当社の取り組みについて紹介しました。
熊本大学が取り組む地方からのグローカル人材の輩出というテーマによくマッチしたようで、学生さんたちからも活発な質問を頂きました。
HIGOプログラムのFacebookもご覧ください。
滋賀医科大学と共同で申請した脳画像から認知症の進行性を予測できる解析技術の特許取得についての記事が掲載されました。
詳しくは、下記のページをご覧ください。
当社が発行している季刊誌の最新号『 共創の詩vol.11 』が完成しました。
REPORT1
アカデミアと切り開く未来開発戦略
REPORT2
江の川流域エリアにおけるインバウンド向けアドベンチャー・ツーリズム開発プロジェクト
EVERYMAN 今回は、設計計画部の小池主任について特集しています
Project Review
里山バイオマス利活用促進事業組織づくり支援業務や立地適正化計画策定業務、アドベンチャー・フェスティバル企画・運営業務について取り上げています
NEWS&TOPICS
総合計画策定支援に関する記事やERISAが脳MRI画像解析技術に関する国内特許取得、 小豆島でのIoT活用による自動運転補助技術の実現に向けた実証実験について取り上げています
下記のページにて、共創の詩をご覧いただけます。
地域経済研究推進協議会・一般社団法人中国経済連合会が発行する『中国地方の輝く企業 中国地方のオンリーワン・ナンバーワン企業』に当社について取り上げていただきました。この冊子の中には、オンリーワンの商品やサービスを有したり、国内・世界で有数のシェアを誇るなど、中国地方の輝く企業134社が紹介されています。当社は、『医療・産業分野での人工知能を用いたソリューション』がオンリーワン、ナンバーワンの商品・サービスとして取り上げて頂きました。
2019年3月12日発売の週刊山陰経済ウイークリーにて滋賀医科大学とERISAが共同で申請していた技術が特許を取得したことについて取り上げて頂きました。
滋賀医科大学と共同で申請した脳画像から認知症の進行性を予測できる解析技術で特許を取得しました。
3月12日(火)発行の山陰中央新報に掲載されました。詳しくは、こちらをご覧ください。
この度エブリプランは、ソフトビジネスパーク島根内において立地計画が認定され、こちらに関する記事を、2月8日の山陰中央新報に掲載して頂きました。
事業拡大により、増設した新棟についてや、ERISA設立等の記事も掲載されています。
“ 松江から世界へ ”をモットーに
一人一人の力を存分に発揮できるよう、これからも努力して参ります。
エブリプランはこの度ソフトビジネスパーク島根内において立地計画が認定されました。
本日は島根県、松江市、エブリプランの三者における調印式が島根県溝口知事、松江市能海副市長にご臨席賜り執り行われました。
今後、新規事業としてMRIの脳画像をAI人工知能で解析して認知症を導き出す事業や、中小企業の海外展開支援事業を推進してゆきます。
認知症医療の今を伝える専門誌『認知症の最新医療』にて
当社スタッフの論文 “AI・IoTと認知症早期発見” が掲載されました。
1/26(土)に第1回日本メディアAI学会学術集会のランチセミナーについて、人工知能を用いた医療画像解析技術の活用事例について発表を行いました。
今後、統計解析技術を核として、医療・介護・福祉の分野で、健康寿命の伸びといった社会的課題に地域から挑戦していきます。
平成30年12月27日、島根県の溝口善兵衛知事が来社されました。
オフィスの中をご覧いただいた後、弊社が取り組んでいる事業や全国から集まった人材について紹介しました。知事からは、今後の事業の推進について激励の言葉を頂き、社員共々貴重な時間を過ごす事が出来ました。
お忙しいところ、来社して頂きましてありがとうございました!
日経BP総研とSansan株式会社が共同で制作するWebマガジン
『日経DIGITALIST(デジタリスト)』にてERISAの取組が取り上げられました。当社のスタッフのコメントもあります。
詳しくは、下記のページをご覧ください。
平成30年12月3日に行われた株式会社島津製作所との共同研究の記事が山陰中央新報、日本経済新聞、京都新聞で掲載されました。
2018年11月20日発行の週刊山陰経済ウイークリーに『軽度認知障害からアルツハイマー型認知症への進行 AI活用し予測するプログラムの事業化目指すエリサ』という記事が掲載されました。
11月13日の日本経済新聞にメディカル・ケア・サービス、島根大学との軽度認知障害を早期発見に関する記事を掲載して頂きました。
この事業では、メディカル・ケア・サービス、島根大学と共同し、認知症を早期発見・予防・改善するプログラムの開発を行っています。
インターネット関連事業を行うデジタルガレージ株式会社が、この度公募した第1期シードアクセラレータプログラムであるOpen Network Lab BioHealthにおいて、株式会社ERISAの「アルツハイマー病への進行をMR画像から予測するプログラム」事業が採択5チームの1つに選ばれました。
大手製薬企業を含め22社がパートナー企業として参画し、メンタリング等の支援を通じて事業展開の加速を目指し、1月に開催されるデモデイでその成果を発表します。9月3日のキックオフイベントでは、パートナー企業や採択企業との顔合わせが行われました。
今後も事業会社との提携や自社技術開発を通して事業展開をより迅速に進めて行きます。
7月21日に熊本市で開催されました「地域未来牽引企業サミットIN熊本」に参加しました。
全国から300社の企業のトップや世耕経済産業大臣、全国の経済産業局長を始め経済産業省関連団体の役員の方々と有意義なひと時を過ごさせていただきました。
小さな企業でも地域を引っ張ると意識して行動することの重要性を改めて感じたところです。
この度、滋賀医科大学と協定を結ぶこととなり、記者会見を行いました。
その模様が新聞(中日新聞、山陰中央新報、日本経済新聞 他6社)に掲載されました。
2018.05.19 中日新聞
2018.5.19 山陰中央新報
2018.5.22 日本経済新聞
5月2日の日本経済新聞にサイクリングの取り組みを掲載して頂きました。
4月1日付で、三次駅~江津駅を結んでいた三江線が全線廃止となりました。
現在、エブリプランを中心にJR三江線の廃線跡を活用し、サイクリングを核とした沿線・跡地活性化計画が動き始めています。
鉄道の駅舎を活用したサイクリングロードの開発などを検討し、18年度はモデルルート開発や沿線の観光事業者とのネットワーク構築など、事業化に向けた取り組みを本格化させていきます。
2018年4月8日発行の山陰中央新報に山陰モデルの発展として期待されている、弊社での取り組みに関する記事が掲載されました。