11月13日の日本経済新聞にメディカル・ケア・サービス、島根大学との軽度認知障害を早期発見に関する記事を掲載して頂きました。
この事業では、メディカル・ケア・サービス、島根大学と共同し、認知症を早期発見・予防・改善するプログラムの開発を行っています。
11月13日の日本経済新聞にメディカル・ケア・サービス、島根大学との軽度認知障害を早期発見に関する記事を掲載して頂きました。
この事業では、メディカル・ケア・サービス、島根大学と共同し、認知症を早期発見・予防・改善するプログラムの開発を行っています。
インターネット関連事業を行うデジタルガレージ株式会社が、この度公募した第1期シードアクセラレータプログラムであるOpen Network Lab BioHealthにおいて、株式会社ERISAの「アルツハイマー病への進行をMR画像から予測するプログラム」事業が採択5チームの1つに選ばれました。
大手製薬企業を含め22社がパートナー企業として参画し、メンタリング等の支援を通じて事業展開の加速を目指し、1月に開催されるデモデイでその成果を発表します。9月3日のキックオフイベントでは、パートナー企業や採択企業との顔合わせが行われました。
今後も事業会社との提携や自社技術開発を通して事業展開をより迅速に進めて行きます。
7月21日に熊本市で開催されました「地域未来牽引企業サミットIN熊本」に参加しました。
全国から300社の企業のトップや世耕経済産業大臣、全国の経済産業局長を始め経済産業省関連団体の役員の方々と有意義なひと時を過ごさせていただきました。
小さな企業でも地域を引っ張ると意識して行動することの重要性を改めて感じたところです。
この度、滋賀医科大学と協定を結ぶこととなり、記者会見を行いました。
その模様が新聞(中日新聞、山陰中央新報、日本経済新聞 他6社)に掲載されました。
2018.05.19 中日新聞
2018.5.19 山陰中央新報
2018.5.22 日本経済新聞
5月2日の日本経済新聞にサイクリングの取り組みを掲載して頂きました。
4月1日付で、三次駅~江津駅を結んでいた三江線が全線廃止となりました。
現在、エブリプランを中心にJR三江線の廃線跡を活用し、サイクリングを核とした沿線・跡地活性化計画が動き始めています。
鉄道の駅舎を活用したサイクリングロードの開発などを検討し、18年度はモデルルート開発や沿線の観光事業者とのネットワーク構築など、事業化に向けた取り組みを本格化させていきます。
2018年4月8日発行の山陰中央新報に山陰モデルの発展として期待されている、弊社での取り組みに関する記事が掲載されました。
4月7日の山陰中央新報にメディカル・ケア・サービス・島根大学との共同研究の取り組みを掲載して頂きました。
この事業では、開発中の人口知能(AI)を用いた認知症の早期発見プログラムを使い実証実験を重ね、2019年秋ごろの実用化を目指しています。
実証実験は、6月から1年間、島根大医学部などで実施する予定です。
メディカル・ケア・サービス・島根大学と連携し、共同研究するとなり共同記者会見を行いました。
その模様が『島根日日新聞』、『毎日新聞』、『日本経済新聞』に掲載されました。
3月27日の山陰中央新報にエブリプランの三江線サイクリングの取り組みを掲載して頂きました。
この事業ではエブリプランが中心となり、市場分析や事業の方向性を検討してきました。
その結果、「東京ー広島ー三江線沿線ー世界遺産・石見銀山遺跡ー出雲方面」へ続く広域ルートを前提に、都会と地方の触れ合いが楽しめるツーリズムのコンセプトを3月までに定めました。
18年度は事業化に向けて、より具体的な協議を進めていきます。
この度、弊社は国家最高経済施策となる地域未来投資促進法に基づき、地域のバリューチェーンの要となり、経済好循環を創出する為の施策である地域未来牽引企業(未来挑戦部門)に認定され、認定証を頂きました。
今後も地域経済の成長・発展の力になれるよう、より一層努力していきます!
2018年3月14日発行の山陰中央新報に松江新大橋の有識者委員会についての記事が掲載されました。
弊社は、新大橋検討委員会や市民意見交換会の開催を通じて、専門家の意見や市民・利用者などの意見を引出し、また、橋梁の構造コンサルティング会社とデザイン事務所の調整役として、総括的なコーディネートを担っています。
委員会では、今夏の次回会合で、橋上空間を含めた最終的なデザインを決めます。
2018年1月20月発行の中国新聞に昨年10・11月にしまなみ海道で実施した自転車輸送実証実験の報告会の模様が掲載されました。
2018年1月19日発行の山陰中央新報に『鉄道資産の活用構想 行政関係者らに説明』という記事が掲載されました。
2018年1月13日発行の日本経済新聞西日本版にERISA関連の記事が掲載されました。
2017年12月29日発行の山陰中央新報に
先日、経済産業省の地域中核企業創出・支援事業に採択された
三江線沿線活性化事業についての記事が掲載されました。
国際協力機構(JICA)の「中小企業海外展開支援事業~基礎調査~」において
当社が支援する晃立工業株式会社が提案する「インド国強度コンクリート製造の為の高品質で持続可能な人工砂製造に関する基礎調査」が採択されました。
詳細は以下のページをご覧ください。
https://www.jica.go.jp/chugoku/press/ku57pq00000gumho-att/ku57pq00000i41od.pdf
写真は、人工砂製造装置SUNの全景です。
この度、弊社は国家最高経済施策となる地域未来投資促進法に基づき、地域のバリューチェーンの要となり、経済好循環を創出する為の施策である地域未来牽引企業(未来挑戦部門)に認定されました。
「民間の想い」と「行政の力」を結び付け、発展を実現するプロデュース事業を行う企業として行政と連携し地域経済牽引事業を執り行う事により、事業費の1/2を地方創生交付金で賄い効率的な地方創生に結び付けます。
同時に地域経済活性化支援機構と中小企業基盤整備機構による、弊社を核としたリスクマネーの供給が目されます。
22年にわたる地域に根差したコンサルティングのノウハウと、AI等先端技術を駆使した分析技術を掛け合わせることにより
地域資源、人材、企業、第四次産業革命をネットワークし、地域経済の付加価値を高める事業を推し進めることを目指しております。
詳しくはこちら
http://www.meti.go.jp/…/sme_…/chiiki_kenin_kigyou/index.html
長らくお手伝いさせていただいていた島根半島・宍道湖中海ジオ―パークが
この度、日本ジオパーク認定されました。
これからが本番。日本のジオパークの見本となるように、さらに努力を重ねてまいります。
島根半島・宍道湖中海ジオパークの詳しい情報をご希望でしたら以下の公式ホームページをご覧ください。
公式ホームページ:http://www.kunibiki-geopark.jp/
2017年12月20日発行の山陰中央新報の『明窓』欄に
ERISAと島根大学、ヘルスサイエンスセンターの認知症に関する共同研究について掲載されました。
2017.12.5発行の「週刊山陰経済ウィークリー」に
先日行ったERISA・島根大学・ヘルスサイエンスセンター島根の
共同研究に関する記者会会見の記事が掲載されました。